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前言一部撤回 殊勲甲3番山下

タイトルのとおりだが、昨日の陽狼は前節と見違う闘いぶり。
MOMは3番山下で異論あるまい。
最後のDGは蹴り急ぎとは、昨夜の不惑役員会でも同様の論評。
お客様も多数入り、いい雰囲気の秩父宮。前節の不甲斐なさを吹き飛ばす試合でよかった。

今日も仕事で6Nもじっくり見られないが、赤龍の勝利は同慶の至り。
またカーディフに行きてえなあ・・・

by skipoyaji2 | 2019-02-24 20:43 | Comments(0)

2019年2月の諸々

雪はやけに少ないが、近年並みに普通に寒い冬であった。
それでも陽は長くなり、氷点下も脱し、日差しにも柔らかさを感じる。この時期、例年、近所でツグミを見かけるようになるが、今年の初認は2月11日。以前にも書いたと思い、検索すると過去2回は2月12日と、決まってこの頃。

この冬はインフルエンザが大流行。最後に罹ったのは20年も前だが、何しろ鼻、喉が弱点。長い出張シリーズの最中に罹患したのでは、各方面に迷惑をかけるため、非常に気を遣う。流行もピークを過ぎ、乗り切れそうだが、まだ油断できぬ。

負傷した小指はまだ元通りにはならないが、それでも力を入れてもさほど痛まないまでには回復し、プッシュアップもできるようになった。不惑の冬季練習にもさっぱり参加できないが、せめて自重トレーニングに励む。やり方次第ではちゃんと筋肉痛も来るので、疎かにできぬ。

KSWはTL昇格を逃したものの、来季創設のTLカップなるものへ参入。
TL勢は代表・陽狼組を欠く編成になるのだろうが、仮に2本目でもTCL下位との力の差は相当に大きい。TL勢はどういう意義を見出すのか。いずれ、ミスマッチ続出にならぬことを願う。ワレラガムスコの負傷は癒えただろうか。仕事柄もあって、あまり長くは在籍できないような気がしており、早いところ雄姿を収めてあげておきたい。

陽狼初戦は惨敗。セットピースがあれでは今季も相当苦しいのではなかろうか。スタジアムに響く「あおーん」も押されて苦しい悲鳴にさえ聞こえる。
それがまた、帰化者を含むとはいえ、ほとんどがカタカナ氏名の編成。

事情は理解するものの心情の問題。

6Nは相変わらず力の入った試合が続く。絨毯爆撃のようなイングランドのハイパント攻勢は相当脅威に映る。

さてRWCが迫り、ほかに何かできることはないだろうかと、サプライヤーのカンタベリー製品を盛んに買い求めたりして(欲しいだけともいえるが)。日本大会の公式キャラのレンジーもなかなか気に入っているが、この歳でぬいぐるみでもなかろうと、またもボールを求めると、家人から縫い目が合っていないとの指摘。
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視点が違うのだった。

by skipoyaji2 | 2019-02-22 21:01 | Comments(0)