讃Sunwolves /嬉ワレラガムスコラ

勝ちに恵まれない今季の陽狼であった。
とはいえ、SRのNZ勢などは英蘭ライオンズを破るほどに、Tier1のナショナルチーム相当の力があるわけであり、この厳しい連戦を大崩れもせず戦えていることに、進化を感じていた。
それにしても、興行でもある以上(オラもチーフス戦を見にいったが)、お客様に喜んでもらわねばならぬ。今回のヘッドギアプレゼントなど集客の工夫がみられるが、何しろ試合自体に見に行ってよかったという昂揚感がないといけない。
本日の秩父宮のゲームはチーム創設以来恐らく最大の快勝、会心の出来であり、こういう試合が続けばラグビーへの関心も高まるだろう。

時にPlanet RugbyではRedsが15点差とので勝利との予想だが、何の35点差をつけて大量63点での大勝利。ほんに嬉しい。

嬉しいといえば明日のIBC杯に、不惑戦士の息子2人がメンバー入り
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こういう日が来るんだなあ。
おんつぁま、いっぺ撮ってやっから、いいどご 見せでけでや。

by skipoyaji2 | 2018-05-12 14:05 | Comments(0)


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