怒涛の4月 2018(H30)年度

4月に古巣の部署に戻ると、怒涛の1か月であった。
自主トレーニングに充てる暇などあるわけもない。
厳しい仕事のせいか、体重は更に減り、強化を怠った筋肉量も徐々に落ちている。
この冬は週2回ペースで来たのに、継続性が損なわれ勿体ない限りだが、それが宮仕えというもの。

漸く昨夜はT造君の店で、刺身にビールで一息入れる。実に旨い。
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週末も出張が入り、明日の朝練は無念のパスとなるが、連休中の2試合にはフル参加できそうなのが救い。


by skipoyaji2 | 2018-04-28 07:10 | Comments(0)


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