2018TL開幕節 トヨタvサントリー

TRCでのNZが別次元ラグビーと評したが、標題の試合もまた然り。
ただただ凄い。
実況陣も特に大きく顕彰しないが、この勝利はスクラムを支えるフロントローあってのこと。特に終盤、サントリーの左プロップが終始トヨタを圧倒した(アングルを取られないかと思ったが)。右の東北人、畠山もまだまだ頑張れ。

何度でもいうが、「スクラム強いは七難隠す」のだ。

# by skipoyaji2 | 2018-09-01 21:12 | Comments(0)

2018 県内五惑

昨日は宮古をホストに五惑。
盛岡だけだと途端に層が薄くなる我が方、U59戦にも赤パンの先輩の助けを借りねばならなかった。海の幸が供される宮古は懇親会も愉しみなのだが、我が家のワンコのケアもあり、今回はワレの車で往復。懇親会もノンアルで凌ぎ早々に帰宅。

車で移動だと機材運びは楽だが、生憎の雨。降雨中、ヤマノカミの撮影は見送ったものの、Over60戦、特に紫パンツの大先輩がボールを持って走る様は何とかオラが撮るべえと・・・が、皆さんFWの前のほうで難度が高い(画像はフォトショップで加工)。
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懇親会でF澤ロック(改めウィング)が、朝練よりラクだったというが、オラは結構きつい。
フロントローは試合のほうが堪える傾向にある。所帯が小さいクラブは8・8でスクラムを組めないことが多く、結果、試合のほうがきつくなる。練習で組まぬ不惑はなおさら。
コンテストなしでも、あの姿勢は負荷が高いし、なにせ今回は結構しっかり組んでいる。白パンが多い奥州に至っては、ガチでどうすかと来た。我が方3番K君は望むところだったようだし、オラも久々に勝負したいところだが、なにせ我が方赤パン先輩に1番をお願いしている状態で、その気はなさそう。結果、アンコテストなのだが、ボール投入後の押し合いがないだけで、結構な負荷となり、スクラムを組むと痛いところが普通に痛いよ。

というわけでフッカーであり、スロワーもいないので投げたが、ジャンパーのロックにはへなちょこボールで申し訳ない。自軍投入は全部取ってもらった筈だが、ビシッとスピードボールを放れるようになりたいところ。

# by skipoyaji2 | 2018-08-27 20:20 | Comments(0)

2018暑い夏のラグビー諸々

関東以西には及ばないが、当地も暑い夏。
盆期間には娘も帰省し、オラもまとまった休暇を取ることができた。
そして、ラグビー度の高い夏でもあった。
まずは土曜夜に不惑GM邸でのBBQで痛飲。翌朝の朝練はヤツのほうがキツそうであったよ。

15日にはこの時期の恒例となった高校OB戦。
ピーカンではなかったが、ひどく蒸し暑い。我が方は人も揃わず、かつ年寄り主体の編成で結局15分の3本を全部出ることに。試合後は恒例の桜山でこれまた痛飲。

日曜はクラブの練習がないので、代わりに金曜はジムでトレーニング。
流石に空いており、スミスマシンをほぼ独占。トレッドミルで〆るが、上級者向けのマシンが空いており、見ればライオンズクラブ寄贈品と。ベガスに行くだけじゃないんだね。髭ウサギにも感謝。

そして、19日は鵜住居ツアー。
今回は単に観客となる予定だったが、案の定、協会T君から撮影依頼。ウサギ組の笛吹き2人がレジェンド戦のTJを務めるというので、これも撮らねばならぬ。
今回は会場の雰囲気を伝えるような撮り方をしなければと心掛けたつもりだったが、元来の望遠好き。下手にアートっぽく望遠で抜いてみたりで、仕上がりを見るとそれがさっぱりできていない。この点、報道各社の画像はいいところを押さえていると思う。
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それにしても経験のない釜石鵜住居での大イベント、関係者の尽力に敬意を表したい。本番は来年だ。

さて、今週末は宮古で県内五惑。
盛岡単独になると、我が方これまた人繰りが厳しく、フル出場か。
一方、9月以降の試合は仕事との兼ね合いで全滅。練習には引き続き可能な限り出るが、8月で試合に出る方は今季終了となりそうなんだな。

# by skipoyaji2 | 2018-08-21 22:32 | Comments(0)

2018TRC 初戦 Aus v NZ

ラグビー漬けの盆休2018というタイトルで来週にでも書くつもりだったのだが、この試合を見ては一言申しあげねばならぬ。成程、陽狼も進化しているし、日本代表も強くはなっている。
しかし、この試合、両軍とも、特に黒は別次元のラグビーをプレイしていることが分かる。豪州実況が最後にAmazing men in black.と評したが、全く同感である。いや、凄い。

# by skipoyaji2 | 2018-08-18 21:34 | Comments(0)

2018年 East Blacks戦 など

先週日曜はここ数年、恒例となった武蔵野東専修高等学校ラグビー部の保護者チーム、The East Blacksとの試合であった。前日夜に出張から長駆戻ったばかりで、試合できるほどに回復するか不安もあったが、人数も揃わず観戦に回る余裕などやはりなく、25分ハーフをフル出場。

一方、毎年これを楽しみに来る先様のお父さん方に対し、地元Hクラブを主体に一部不惑戦士を加えた陣容は、どうも意気込みから後塵を拝しているように感じる。勝敗云々のゲームではないが、その点、ちょっとどうかなと思ってしまう。(画像は試合後。フォトショップで加工してある)
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今年度は忙しいとばかり拙ブログで申し上げてきていたが、今週は若干余裕が出て、久々にタカヤアリーナへ。流石に空いておりスミスマシンでじっくり筋トレ(たまにやっているのでは余り意味はないが)。
走るほうは、試合後だし、少しでいいかと思っていたが、あと5分、あと100mと走るうち、施設で設定するトレッドミル1回当たりの上限30分走る。
よせばいいのにデッドリフトで重さに挑み、調子よかった腰を少し傷めるとは、年寄りの冷水。

# by skipoyaji2 | 2018-08-01 20:05 | Comments(0)

2018年夏の朝練/チームウェア

本来、今日は夕方から重要業務があって、明後日までその対応で出張の筈だったのだが、急遽キャンセルに。朝練後、後始末に出勤し、あとはフリーとなった。その数時間があったとはいえ、土日をちゃんと休めたのは久々なような気がする。見方によっては、夏の菅平も思わせる我が家周辺。犬を連れて、蝉の喧噪の夕暮れ。ああ、何だか和んでしまう。というわけで記事を書く、夏の夕べである。

その不惑の本日の朝練は、Over60の試合が二週続いたせいか、予想どおり参加人数が少なく、朝から暑い中、延々とタッチフット。熱中症の事故が報じられる中、厳しいGMも今朝はいつもより手加減した趣。事故などあればクラブとしての責任が問われる。

で、本日、U59主将提唱のチーム用ウィンドブレーカーが本日納品となった。
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既にこの手のものは持ってはいるが、若手がクラブを盛り上げようという試みには賛同して然るべきであるし、チームポロシャツもそうだが、こういうものはチームの一体感を醸成する。

というわけで久々のスズキ製なのだが、タグを見て吃驚。
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縫製品の殆どが外国製といご時世にあって日本製!
こいつには驚いた。
岩手にも各種縫製工場が生き残っていることもあり、スズキの姿勢(その実、どういう事情は分からぬが)に敬意を表したい気持ち。

# by skipoyaji2 | 2018-07-22 19:58 | Comments(0)

2018 東日本不惑

今月も仕事で週末が潰れることが多く、気がつけばもう18日。
月末まで、週末対応、更に行商の予定があり、7月の記事を投稿し兼ねる前に、些か旧聞となるが7~8日の秋田遠征のことを書いておく。

この週末は連日の雨天の予報ながら、8日午前は晴れ間も出て暑いほどであった。
オラは本番8日のメインの試合で2番でフル出場させてもらった。スクラムはコンテストなしという申し合わせだったが、実際には押し合いがないだけのほぼフルコンテスト。きちんとした姿勢で組むスクラムはやはりいい。

今回も「する、撮る(with the help from the God of Mountain)」を旨としたが、雨のため撮影機材は絞った。このためテレ端が足りなかったが(故にトリミングしてある)、撮れないでいた紫パンツの大先輩がボールを持って突進する絵を漸くゲット。
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オラもこの色になるまでピッチに立てるようでありたい。

(なお7月29日は恒例の武蔵野東保護者との一戦だ)

# by skipoyaji2 | 2018-07-18 21:32 | Comments(2)

賛×3Sunwolves /2018年6月

6月の国際試合月間後、緊張感を欠くかと懸念したのだが、何の着実な進歩が認められる。
駐在経験のある星の国での勝利には、何とも言えぬ感慨がある。
こういう試合なら、古巣訪問を兼ねて観戦ツアーもありかなと思う。

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さて、4月の異動以降、仕事での負荷が増し、週末も潰れることが多い。
6月中盤も2週続けて仕事が入ってしまったが、先週は3週間ぶりに朝練に参加。

ところで、デジタル一眼の動画撮影機能が進化しているのだが、碌に使ったことがない。
というわけで家人に少し試してもらった。以下は動画からの切り出しだが、なかなか面白い効果。
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明日も練習に赴くが、この時期でこんなに蒸し暑いことってあったかな。

# by skipoyaji2 | 2018-06-30 22:59 | Comments(0)

折角の2018年6月国際試合月間だが

注目の日v伊はじめ、NZ v 仏、豪v愛、南アv Eとラグビー者には堪らぬ週末であったが、生憎、オラはお仕事で出張(来週もなんだ(´;ω;`)。)。

不惑朝練も出られずで、日曜午前に戻った後は、せめて自主トレとタカヤアリーナへ。
スミスマシンも結構時間が取れ、ビッグ3をしっかりこなし、マシンやダンベルも使い、最後はトレッドミルで走る。都合2時間、いい汗をかく。

帰宅後、日伊戦を録画で改めて見るが、結果既知の試合ながら、早送り無用の価値がある。
人口50万弱ながら大分のホストぶりも見事。

JJの更迭を論じたジャーナリスト氏もおいでだが、この結果に何というか。
EJを依然奉じる一部の向きは、その彼が指揮を執るEの不振を何と見るか。

時に某実況、局面の変わりゆく様はtransitではなくtransitionであるよ。
もっと日本語で丁寧に語ることを大事にしたらいいと思うのだが。

# by skipoyaji2 | 2018-06-10 18:42 | Comments(0)

Elton Jantjiesに関する小ネタ

先週末のWales v RSA、米国首都、ワシントンDCでの試合。
実況担当は定かでないが、その英語からして北米訛りに相違なく聞きやすい。
面白いのは南ア10番、Elton Jantjiesの発音。日本語実況は概ねヤンチースと読むが、南半球実況陣はヤンキースという。今回の実況はほぼ綴りのとおり、ジャンチーズとアメリカらしい。

JとIは同根でやがて子音と母音に使い分けされたといい、Jantjiesの最初はヤンと読んでもジャンと読んでもいいことになる。

類例でイエス・キリストのJesusは英語読みだとジーザスとなるが、米国クラブ時代、練習なり試合なりで失敗すると地元の連中はジーザス!とよく叫んでいたことを思いだす(スラングなので非英語ネイティブはこういう用法を真似しないほうがいい)。

脱線ついでに、よくある英名のDavidはダビデに、Matthew(愛称だとマットなんかになる)は、マタイに由来する。男子に典型の英語でのJonやJohn、ウェールズのEvan、スコットランドのIan、アイルランドのSean、フランスのJeanは共にヨハネに由来し、これらは著名ラグビー選手にも多い。それぞれに思いつくことと思う。

# by skipoyaji2 | 2018-06-04 20:23 | Comments(0)

賛賛Sunwolves

前節から連勝につき、サンの音を3回重ねて韻を踏んだ風のタイトルにしてみた。

この時期の香港は行ったことがあるが、本当に蒸し暑い。
その条件が我が方に有利に働くかという期待もあったが、思ったよりキックが多い展開。
FWでは、ラインアウト自軍ボールは安定的に確保できるものの、モールになると完敗、スクラムも反則も含めれば3:7で負け。相手のアタックにはさほど怖さがないものの、セットの負けは大敗に通じるのだが、よく戦った。

これはライブで見てこそ価値のある試合であった。
今週もオラ的には厳しい1週間だったが、疲れの吹き飛ぶ勝利。いや、ほんに、いがった。

シンガポール同様に香港にもラグビー好きの欧米出身者が多いが、何しろ、伝統ある香港セブンの開催地だし、代表も強い。SR陽狼のセカンドホームとしては、香港のほうがよさそうに思う。

欧米人は一般にノリがよく、香港での試合でも遠吠えが聞こえる。
面白がってやっている面もあろうし、南ア以外の国の出身者が陽狼側についたということもあると思うのだが、なんにせよホーム感が出ていたのはよかったと思う。

オラの本日の観戦のおともには、香港らしく画像の2銘柄を起用。
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旨がんした。

# by skipoyaji2 | 2018-05-19 17:11 | Comments(0)

2018 IBC杯 KSW59, 東海大21

久々のIBC杯での快勝である。
この東海大の力がどれほどか、点差は開いたが(些かでもラグビーに通じた者であれば感じるであろう)ホームサイドに感じる懸念など、ま、言い出せば縷々あろうが、まずは快勝を寿ぎウェブ用に軽くした版で大量195枚をご案内。

撮影者としてのMOMは、13番の村尾 真秀君だと思うが、さて皆様はいかがか。
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# by skipoyaji2 | 2018-05-13 21:00 | Comments(0)

讃Sunwolves /嬉ワレラガムスコラ

勝ちに恵まれない今季の陽狼であった。
とはいえ、SRのNZ勢などは英蘭ライオンズを破るほどに、Tier1のナショナルチーム相当の力があるわけであり、この厳しい連戦を大崩れもせず戦えていることに、進化を感じていた。
それにしても、興行でもある以上(オラもチーフス戦を見にいったが)、お客様に喜んでもらわねばならぬ。今回のヘッドギアプレゼントなど集客の工夫がみられるが、何しろ試合自体に見に行ってよかったという昂揚感がないといけない。
本日の秩父宮のゲームはチーム創設以来恐らく最大の快勝、会心の出来であり、こういう試合が続けばラグビーへの関心も高まるだろう。

時にPlanet RugbyではRedsが15点差とので勝利との予想だが、何の35点差をつけて大量63点での大勝利。ほんに嬉しい。

嬉しいといえば明日のIBC杯に、不惑戦士の息子2人がメンバー入り
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こういう日が来るんだなあ。
おんつぁま、いっぺ撮ってやっから、いいどご 見せでけでや。

# by skipoyaji2 | 2018-05-12 14:05 | Comments(0)

2018(H30)年 GWの不惑連戦

前回記事にも記したとおり多忙を極め、疲労困憊の4月。
有給消化が慫慂される時世にあって、連休の中日を年寄りが率先して休むべきともいえたが、そうもいかず、暦どおりのGWとなった。

今年は市民体で2試合。
5月4日は一関不惑創立記念試合の予定が、岩手不惑紅白戦となり、25分ハーフを多くのメンバーがフル出場。こういう試合があって然るべきと思っていたとおり、面白いものであった。オラはBチームのフッカーでスローワーを兼ねる。
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ラインアウトを放り始めて(多分)3季目になるが、冬のフレンチプレスの甲斐もあっただろうか、まぁまぁの出来ということにしておこう。

翌5日の緑生園戦も30分ハーフをU59とO60でシェアする形のため、15分×2本。
U59は人数ぎりぎりで、本職の1番でこの日もフル出場。FWで一番軽いのがオラとなり、何とラインアウトで飛ぶことに(◎_◎;) フロントはどこでも組めるようにしてきたし、この歳にして、プレイの幅がまた広がるというものだ。
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その後の市協会の試合で助っ人が要るというので、もうハラ一杯の感はあったが、更に25分ハーフを2本。こちらも1番でトイメンは白パン3番のK君。両軍合意があれば何本かはガチで組んでみたかった。ラインアウトではリフター役となり2日間で大三元。

2日間、出ずっぱりであり、「撮る」ほうは、全てヤマノカミにお任せ。
歩留まりを措けば、なかなかのショットも。公式ブログに全編リンクは載せたが、本人会心という作をご紹介しておく。
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オラはどうしてもアップで撮りたくなるが、こういう試合の様子を伝える構図も、これまた大いに意義がある。

ところで、撮影機材につき、笛吹モト委員長から増えているのではとの鋭い指摘があった。
もとより予備機はあって然るべきだと思っていたところ、10年前のプロ用フラッグシップ機が発売当時の五分の一ほどの相場で取引されている。オラも賞味期限短い人生であり、命あるうちに使ってみたい。デジタル一眼も35mmフルサイズが優勢だが、望遠使いにとってはセンサーサイズが小さいほうがいい。そういうわけでこのEOS 1D Mark IVという最後のAPS-H機を年明けにヤフオクで落としたのであった。

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旧さを感じる部分もあるが、その重量感や操作感は流石に旗艦機である。この重い機材で1時間半撮ったヤマノカミも腕に筋肉痛といい、2日間で130分間プレイしたオラもあちこち痛いが、その後のGM邸(庭?)での痛飲も含め充実のGW後半であり、関係の皆さんに感謝、また感謝。

同じ疲れるなら、ラグビーのほうがよいが、これも食い扶持あってのことだね。

# by skipoyaji2 | 2018-05-06 19:14 | Comments(2)

怒涛の4月 2018(H30)年度

4月に古巣の部署に戻ると、怒涛の1か月であった。
自主トレーニングに充てる暇などあるわけもない。
厳しい仕事のせいか、体重は更に減り、強化を怠った筋肉量も徐々に落ちている。
この冬は週2回ペースで来たのに、継続性が損なわれ勿体ない限りだが、それが宮仕えというもの。

漸く昨夜はT造君の店で、刺身にビールで一息入れる。実に旨い。
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週末も出張が入り、明日の朝練は無念のパスとなるが、連休中の2試合にはフル参加できそうなのが救い。


# by skipoyaji2 | 2018-04-28 07:10 | Comments(0)