明日は東北不惑/KSW開幕戦

ということで、オラだぢは秋田は男鹿に遠征。

替わって秋田が釜石入りし、イースト開幕戦。
本日の岩手日報には、見開きでスポンサー付の企画記事。
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明日は日野 v 栗田の結果にも注目である。
# by skipoyaji2 | 2016-09-09 21:55 | Comments(0)

2016県内五惑大会 する・見る・撮る/スクラムはガチで など

観測史上、初めて東北に直接上陸した台風10号。
沿岸北部では、日に日に被害の広がりが判明してきている。
我がクラブにも被害に遭ったり、災害対応に追われたりしているメンバーがおり、心からお見舞いを申し上げます。

さて、もう旧聞に属するが、先週日曜の県内五惑大会。
我がチームのチームラビットこと兔年生まれ4人衆でいい絵が揃ったので、前の記事で取敢えず4枚御覧にいれた。

肉離れのオラは、先週2回ゴッドハンド先生に通い、更に当日もテーピングをいただき万全を期す。前回の朝練も、スローイングの合わせくらいしなければならないかとも思ったが、行けば走ってしまいかねず、パスして休養に充てた。

恐る恐る出場したが、セーブして走ったこともあり(いつもか!?)、幸い腿裏にも問題は起こらず楽しく1試合半出場させていただいた。当日、正スローワーが来てくれたので、スローイングの件も杞憂に終わる。

いずれ、東北不惑では放らないといけないし、ジャンパーも2枚になったわけであり、もっとうまくならないと。というわけでTLなどTV中継でもスローイングを丹念に見ているし、関係する筋力向上も必要だろうと、家のダンベルでフレンチプレスなぞやってみている。

読んでいる向きもあろうが、古の名センターの横井章氏のブログ。
この記事では、
http://rugbycreator.blog103.fc2.com/blog-date-201608.html
試合を決するのはフロントローであり、スローワーを務めるフッカーは特に重要とある。ムムム。

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撮影はヤマノカミと分担。彼女の進歩も著しいが、同じチームの仲間を多少は自ら撮ってやらねばなるまいと、Over60とU59の最後の15分はワレが撮影に回った。

Over60は完敗であったため、撮りどころも少なく残念な結果となったが、U59はそれなりにいいショットもあり、「する、見る、撮る」すべてを堪能した1日となった。

2試合目は、オラのごっつぁんトライで先制。公式ブログに言及されているので、画像はそちらに掲載したが、トライシーンはグランディングの際に、選手が大きく前傾することが多く、また、撮影レンジが短い中で大きく迫ってくるので、水平を含め構図、ズームの画角調整が難しい。トライだという興奮も相俟って、オラも失敗することが多いが、ゴール脇にいたヤマノカミ、上手く撮っていた。感謝、感謝。

滅多にないフロントロー(ま、ばんばん取る奴もいるが)のトライが皆に祝福されるのは、テストマッチから草ラグビーまでレベル不問。赤パンBKのKさんのゲインの賜物ではあるが、こちらも有り難いことだ。

我が方、この日の前8人は、新鋭巨漢ロックのS君が3番に入り、KSW・OBのR君が8番と稀に見る大型FW。生きのいい1番のS君、バックローに回った本来フッカーのT君も再三突進を見せるなど、パックとしてもいい仕事ができたと思う。

一方、痩身のほうの新鋭ロックのS君(S君ばっかりだな)、懇親会で曰く、たまにはガチのスクラムでやってみたいと。まさに御意(時に、懇親会はビアガーデンでの開催。ビアガーデンも実に久々でいい企画であった。ホストの奥州にも感謝である。)。

トライは勿論嬉しいことだが、先のヤマハの如くスクラムで圧倒して、それがチームの勝利に繋がる、これがやはりFW、特に前5人にとっては最高の喜びである。

東北不惑はこちらもメンツが揃わないが、体育の日定期戦は、仙台に我が方からフロントを貸し出してでも、スクラムの優劣が勝負を決するようなゲームをしてみたいものだ。
# by skipoyaji2 | 2016-09-03 08:26 | Comments(0)

2016 県内五惑大会 チームラビットの活躍

本日は標題のお絵っこのみにて(原版は後刻)

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# by skipoyaji2 | 2016-08-28 19:28 | Comments(0)

2016TL開幕

今季、Jスポーツが全試合中継となり、開幕2試合とも生中継。
多くのファンと同様かと思うが、オラも秩父宮でのパナ・ヤマハ戦をライブ観戦した。

今まで贔屓する理由がオラ的には見出しにくいチームであったが、フロントローはこのヤマハにつかずにはおられまい。
少々短絡的だが、これくらいであればSRでも通用するのではあるまいか。
東芝、神鋼、サントリーなどなどスクラムに拘るチームとの対戦が楽しみだ。
スクラムは完全勝利でヤマハ1番のMOMも当然。
南アから獲得のFBも噂通りのキックであったし、HB団の出来もよかった。
パナはバーンズの真の国際級プレイが随所に見られ、非常に見応えのある開幕戦となった。
当たり前だが、イーストなどとは別次元である。

お客さんがもっと入るかと思ったが、ここは少々残念。
時にパナがあれだけ反則取られていて、両チームともスクラム成功率100%って、おかしかないか。

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# by skipoyaji2 | 2016-08-26 22:08 | Comments(0)

今季KSW 関東協会FBから

関東協会がそのFBで「今年のイーストは楽しいらしいぞ?!」との連載記事を掲載しているのだが、今回KSWが取り上げられた。
新入部員がイースト最多やら、TLでの特別枠選手が4人いるとか、この辺は初めて知った。
イーストのレギュレーションはTLと完全に同じではなかったような気がしたが、おべでら人は教えでけで(知っている人は教えて)。

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ま、なんにせよ、勝てるかどうかだが。

# by skipoyaji2 | 2016-08-23 20:26 | Comments(0)

取り返しのつかないこと

本日閉幕のリオ五輪にて4連覇を逃した女子レスリング吉田主将が、試合直後のインタビューにて。
通常、人の命を過てしまった際に使うような非常に重い言い方だ。
それほどの重さがあったということだろう。
しかし、あの敗戦は、選手としてのみならず、彼女の人間的な成長に資するものとなるはずだ。


あるクラブにもそういう敗戦があった。
組織が人の思いを継承しつづけることは難しいが、そのクラブに成長の糧は遺されていったのだろうか。

# by skipoyaji2 | 2016-08-22 20:31 | Comments(0)

(仮称)ジャパンラグビートップチャレンジリーグの創設

意味としては、常設のトップチャレンジができるということだが、


はて、本気でTLを狙える体力があるのは、どれほどか。
相当な遠距離移動を伴うこととなり、このフォーマットではゼニが持たぬチームもありそうに思う。

それ以前に、我が方、今季は3位がそもそも危うい。

# by skipoyaji2 | 2016-08-21 17:54 | Comments(0)

肉離れ再び/気になるキネシオ

先々週末は既報のとおり2試合をだましだまし。
その後、ゴッドハンド若先生にスパイラルテープなどで手当てもいただき、多少気になるような感じもあるが、概ね大丈夫だろうと日曜朝の練習に向かう。しかし、練習序盤、やはりキックボールを追おうと加速したところで再び同じところがピキっと来てしまい、無念のリタイア。
前回ほどではないので、コンビで不動のトイメンをさせてもらったが、県内五惑までの2週間は、養生に努めるよりあるまい。

治りきっていないのにやるとは、あんだも「骨折のやっこさん並み」のバ○と言われるし、帰省中の娘、大学のマネ時代、ケガの部員に試合に出るなというのに、何としても出ていくと。
そうよ、オトコは幾ら歳取っても同じだ。

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というわけで、リオ五輪でもキネシオを貼っている選手がどうも気になる。
当初の肌色に加え、近年カラーのバリエーションが増え、貼っている箇所がよくわかる。
どこの国のいずれの競技の選手も、ケガなく力を出し切ってもらいたい。



# by skipoyaji2 | 2016-08-15 19:06 | Comments(0)

リオ五輪 7人制男子

人口約86万人、1人当たりGDPは日本の1/6ほど、万事困難も多かろう300ほどの島からなる島嶼国。
そのフィジーが五輪決勝で、かつての支配国GB(大英とでも表記すべきか)を43-7の大差で降す。
見事な勝利であり、フィジーには心から祝意を表したい。


我が日本については皆さんご承知のとおり。
いかなるフォーマットでもNZ代表を破ることなどあり得ないと思っていた。
かつて「100年かかっても勝てない」的な発言で一部不興を買った方もいて、オラもどちらかというとそちら寄りだったが、昨年のRWCといい、「男子3日会わざれば」である。

次は東京に向けて新たなチャレンジが始まる。
我ら不惑戦士も、次なる日本の躍進に、小さいことでも繋がる何かできることを夫々の地域でしていこう。

さて、今回の五輪中継。
オラは地上波放送のデジタル化黎明期、些か関係ある仕事をしており、当時、「放送と通信の融合」(NHKは融合ではなく連携と言っていた思う)ということがよく言われていた。
五輪では、同時に多数の競技が同時進行しているわけであり、ネット配信が地上波を補完するのに正に好適である。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/entamego/1014637.html

などと知ったようなことを書いたが、白状すると、こういう五輪中継の仕方がよくわかっておらず、また女子の結果から男子も期待には値するまいと、NZを破った試合は完全スルーで熟睡中であった・・・
# by skipoyaji2 | 2016-08-12 09:33 | Comments(0)

炎熱の2試合

先週末はこの暑い中2試合、土曜は高校OB戦。
若手も結構集まり、出番は年寄り編成で15分×2本。
肉離れの痛みは引きジョグ程度は問題なし。
あとは試合でダッシュしたらどうなるか(ん?そったなどご、見だごだねってが?)。

結果、幸いそういう場面も少なく、というか、暑いせいもあってセーブして走らざるを得ず、悪化させることなく終える。若手、ベテラン(我が方には紫パンツも)入り混じった楽しい1日であった。

お絵っこは若手のホープを貼っておく。
その彼からではないが、懇親会で若いOBから「写真楽しみにしています」との声あり、これもまた嬉し。
皆さんに喜んでいただけることが、この翁の喜びである。
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(集合写真も甘く見ると、思わぬミスがあるもので、やはりワレで撮るか、三脚に全てフィックスしたうえで託さないといかんなあ)

日曜は、これまたオラの夏の恒例となった武蔵野東保護者チーム、East Blacksとの対戦。
ハムストリングも大丈夫そうだが、帰省中の娘にキネシオで補強してもらい松尾へ。
八幡平陸上G、15時のKOだが、ピッチには西陽が当たり、これまた暑い。
ホストの八幡平クラブで(毎度のことながら)人が揃わず、こちらは20分×2本を通しで出場。
余りの暑さに後半はヘッキャを外したが、
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もう常時着用が必須だ(そのココロはお絵っこから忖度してけろ)。

旧知の先生、今夏は自身最長の2週間の参加。
障がいのある子らと寝食共にする日々との由で、相当にお疲れの様子だ。
この日の試合に出るのを楽しみにしていたそうだが、こちらも土曜に肉離れで、今年は対戦ならず。それでも年々、保護者のオヤジさんらとも親交が深まり、これもラグビーが繋ぐ何かである。

奥様もまた障がい教育の先生で、一昨年は修学旅行の引率でいらしたのだが、今秋には全国障害者スポーツ大会(希望郷いわて大会)陸上で生徒を引率して見えると。御縁は切れぬ。
# by skipoyaji2 | 2016-08-09 08:08 | Comments(0)

明日(2016.8.6)の試合

さて、明日。
ワレの試合に向けては前の記事のとおり。
35℃を覚悟せなばならない。オラだちのように毎週プレイしていればまだしも、1年振りなんて向きは本当に無理してはならぬ。
我がクラブであれば主務氏が暑くなりそうな時は氷を用意してくれるが、明日はその辺どうなのか心配になりOB会現場担当副会長に訊けば、算段はしてあると。倒れる人間が出ないようにするのが最優先だね。

KSWは「2019釜石応援ラグビーチャリティーマッチ」として、町田でキヤノンと対戦。
キヤノンは7月にパナに勝っているが、明日は流石にほぼ2本目の編成と思われる。
先般のトヨタ戦もそうだが、応援されるに値する試合となることを願う。

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なんと両軍合わせてフロントローに3人の外国(出身)選手。これは興味深い。
一方、日野戦はラインアウト悪くなかったそうだが、明日は高さの差が厳しそうだ。
# by skipoyaji2 | 2016-08-05 20:58 | Comments(0)

仮に恢復しても・・・

1本前の記事で肉離れのことを書いた。
週末には2試合あり、何とか走れるようにしなければならない。
本来であれば、クラブのゴッドハンドS先生(そういえば今季はおいでにならないが)のところで処置してもらうべきところだが、週日では時間距離的に難しく、近場の接骨院へ。来られる限り来いというので連日通っている。
痛みは引いたが走れるかどうかはまだ分からない。

一方、土曜の天気は
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KO正午で33.9℃、13時で35.4℃( ̄□ ̄;)!!
しかも人工芝。
肉離れがなくとも、こりゃ走るどころではない。イノチガシヌ。
# by skipoyaji2 | 2016-08-04 20:07 | Comments(0)

2016年7月の諸々(2)

7月の諸々の続きである。
2本前の記事で1枚のみご覧にいれたが、17日には復興支援イベントで、ダン・カーター降臨。
一般のラグビー試合ではなく、撮れた写真もいい意味で普通でないショットが多かった。
フルでお目にかけられないのが残念と、いっそのことオラ自身が、マスならぬマイクロメディアと化すべいかと思ったのが、3本前の記事の次第。一方、冷静に考えてみれば、そうもいかぬというのが現実。
シルキーなパス、フォームに微塵のぶれもないキック、これを我が地元で見られるとは至福のひと時。


SRはリーグ戦が終了。サンウルブズに関しては、一般的な評価にほぼ同意。
ジャガーズ≒アルゼンチン代表というのが仮に正しければ、SR参戦が如何に容易ではないかを示している。Forceなど参加早々は苦戦するのが常であり、参加初年度でよく戦ったと思う。
日本の選手の間にも参加に意義あるものという認識が浸透したと思うし、来季に大いに期待したい。
SRに本気で感情移入できるチームがあることは、日本にとって素晴らしいことだ(オラも嬉しい)。
他方、シンガポールと共同ホームは何とかならないか。興業的にも日本でやるほうがいい筈だ。花園や福岡、願わくば仙台辺りでも遠吠えを響かせたいものだ。

決勝はHurricanes v Lionsとこれまた新鮮なカード。
オラはNZ贔屓だが今季のLionsもまたいいチームだ。テクレンバーグもいるし、決勝は南ア側寄りで観るか。

そのLions7番を擁するKSWの本日は下記のとおり。
■07/31 17:45
ノーサイド 釜石SW17-33日野自動車
■07/31 16:47
2本目終了 釜石SW17-21日野自動車
■07/31 15:47
前半終了 釜石SW12-14日野自動車

1本目同士は17-21で負け、2本目同士の一本勝負は0-12。
もう少し差をつけられるかと思っていた。

さて、最後にオラの7月最終日。
今季は痛いところもなく快調だったのだが、本日の朝練、開始早々にハムストリングに肉離れを起こしてしまった。以後、傍で見ているだけになってしまったが、これが何とも詰まらない。週末の心地よい疲労も得られず、フラストレーションが溜まる。

今週土曜には高校OB定期戦、日曜に武蔵野専修高・保護者戦が控えており、症状は軽いが、間に合うだろうか。最近、万事恢復遅いんだよなあ。
# by skipoyaji2 | 2016-07-31 20:11 | Comments(2)

2016年7月の諸々(1)

7月も残すところあと1日。今月は記事更新が少なかった。
オラはもともと道楽の多いタチだが、飽きやすくもある。とはいえ関心を全く失うことも余りなく、幾星霜の熟成を経て再開に至るものが最近重なり、時間が少し足りなくなってきている。ラグビーでは「する」のと、「撮る」ので精一杯で、7月もいろいろあったが「観る」、「書く」が圧迫されている感じ。

その7月だが既報のKSW v トヨタの結果は、残念ながら今秋の出来を予感させるが、同じ明日の日野戦が試金石となる。日野のメンバーは既に公表済。
http://www.hino.co.jp/rugby/info/index.php?id=325
面白いのは選手の会社での所属部署を載せているところで、人事部付というのは契約選手であることがよく分かる。千布やら片岡といったKSWから移籍した専業選手の名前も見える。田村の如くKSWを出た後に伸びる例があったりするが、かつてのチームメイトに苦しめられたりするのだろうか。

日野は北見で三菱に勝っているようだし、近年の強化ぶりからも首位を窺いうる存在になる。
明日はリザーブがFWに13人、BKに9人と交替自由の総力戦の趣だ。
一方、KSWのメンバー発表がない。春から既に編成に苦労していたフシがあるが、明日からの首都圏3連戦、大丈夫なのだろうか。

追記:この記事の当初掲載以後にKSWも公式サイトで発表があった。40分2本と、40分1本でやるようだ(KSWの発表のほうが分かりやすい)。いすれ育成段階の選手も含め総力戦となろう。KSW先発には3番にScottt Mansonが入る。冬のNZから真夏の東京でスクラム組むのは相当なカルチャーショックとなろう。どういうスクラムになるのか、見られないが注目だ。

仮に日野がTL昇格なんてことになるとトヨタグループから3社となるが、さて鉄鋼巨人は。



ワレのラグビーはというと、7月9日には一関で日体大OB+一関不惑との試合。
我々の大学時代、日体大は大学日本一を争う強いチームで、この日も日本代表経験者も擁する豪華布陣(尤もピッチに立ったのは葛西さんおひとり)。
天気も悪そうだし機材を持っていくか迷ったが、ファンクションもあり持って行って正解。
試合に出ていない前半のみだが、遠征に来てくれたビジター、我が方フェローそれぞれにいいショットが撮れた。ワレの出番では、奥州のO君から撮影交替のオファー。聞けば奥州では、○キさんの控え撮影者だという。今回は雨もあり辞退したが、次は遠慮なくお願いしよう。

撮影後も画像選抜、アップロードとまたひと手間あるが、原則、これを一両日中とワレに課し、結構時間と勝負していたりするんである。

時に、今年の五惑は奥州がホストだが負傷と思しき○キさんが撮影専念という理解でいいのかしらん。

なお、この試合では、オラの幻のトライがあった。最後のパスがスローフォワードとの判定だったが、我が方レフリー資格者によれば前ではないと。オラも死に際に「あれはトライだった」と・・・
http://www.ms.osakafu-u.ac.jp/~kayanuma/try.htm
・・・おっと、ブログに書いている時点で、もうダメね。

翌日の朝練はパスと思っていたが、帰路のバス車中で「当然出るもの」的な雰囲気を自らも醸成してしまい、しっかりお勤めさせていただいた。最近、コンタクト系の練習が厳しさを増しており、張り合いがあるやらしんどいやら。

(その2に続く)
# by skipoyaji2 | 2016-07-30 08:39 | Comments(0)

The best shot that I ever took

ラグビー者であってよかった
ラグビー写真家でよかった
これも偏に、よきラグビー仲間に恵まれたが故。

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ラグビーのこんな絵があり得るだろうか。
このイベントには協会某氏依頼で赴いた故、Sample扱いとしているが、これは是非お目にかけたかった。
# by skipoyaji2 | 2016-07-18 19:26 | Comments(3)