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トップチャレンジ1 第1節

2つ前の記事で、

>トップチャレンジはキヤノン、織機、九電に加え、間違いなくクボタの4チームによる総当たりになるが、ひょっとしてひょっとすると、イーストから2チーム昇格、そして、TLからの陥落がなしとなると、イースト上位は三菱とKSWと、昇格に向けて久々の好機となる。

と書いたのだが、昨日の結果は、やはりイースト2チームが優位であることを示すものとなった。
首都圏のチームばかりが栄えるのもいかがかとは思うが。

九州電力15 - 28クボタ
豊田織機24 - 46キヤノン

イースト時代に比べるとNTTはすっかり別次元のチームになった。
当時のメンバーは僅かにロック馬屋原が残るのみ。
彼には空中戦で苦しめられたのであった。

http://skipoyaji2.exblog.jp/pg/blog.asp?dif=m&acv=2005-11-01&nid=skipoyaji2&p=2(少しスクロールダウンしてくなんせ)

CCWJも九州出身のいい選手を継続的に採っており、KSWなどから見れば羨ましい限りであるが、どうも自動降格が濃厚である。
by skipoyaji2 | 2012-01-30 22:12 | Comments(0)

東芝 v サントリー

いい試合になるとは思っていたが、決勝戦のようなもの凄い試合であった。
東芝のFW陣は本当に骨惜しみせずよく働く。見事である。
by skipoyaji2 | 2012-01-22 20:01 | Comments(0)

冬季トレーニング

人に問われれば、「ラグビーやってました」ではなく、「やってます」と答え、して、現所属クラブが寒冷期を除き通年活動である以上、オフの間も何らかのトレーニングをすべきであった。今さらながら。

主将や笛吹きのように根っからのアスリートではなく、本来、文化部系のオラは体を動かさずとも、そう苦にはならないのだが、足首も癒えてきて(何たら時間かかるじゃなぁ)、流石に運動をしたくなったこともあり、体育館のトレーニング室へ行ってみた。

ランニングとウェイト程度だが、久々に負荷をかけてみて、体が蘇る感じが心地よい。
このウェイトマシーンは何とオラの大学のトレセンにあったものと同じもので、学生時代を思い出す。
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ウェイトの記録が伸びるのが楽しくて、オフの間は熱心に通ったものであった。

尤もオラはマシンよりバーベルのほうが好みであるのだが、流石に市民向け施設にはデッドリフトやスクワットに使うようなでかい奴は置いていない。

今やったらいくら上げられるだろうか。
グキッ!となるばりだべが。
by skipoyaji2 | 2012-01-16 22:56 | Comments(0)

2011-12 Top League

終盤を迎え、どうやらトップイーストへ落ちてくるチームはないものとみてよさそうな気配になってきた。

トップチャレンジはキヤノン、織機、九電に加え、間違いなくクボタの4チームによる総当たりになるが、ひょっとしてひょっとすると、イーストから2チーム昇格、そして、TLからの陥落がなしとなると、イースト上位は三菱とKSWと、昇格に向けて久々の好機となる。

現状の補強程度に止まるならば、TL定着は無理だと思うが、復興の願いを背負い1シーズンなりとも全国で巡業する機会を得るべきではなかろうか。

地域クラブ論はかつて縷々述べてきた。

http://skipoyaji2.exblog.jp/m2011-01-01/

http://skipoyaji2.exblog.jp/6427032/

もは、どうでもよろしい。頼む新日鐵。
公財と株式会社の違いもあろうし、趣旨も異なるが、(クロネコヤマトの)ヤマト財団も100億規模の支援をしているのだ。
http://www.yamatowf-saisei.jp/report_assist.html

クオリティの高いプロ化を。
新日鐵釜石時代、ジンザン・ブルックの獲得に当たり、NZ協会で物議を醸した御社に不可能ではあるまい。
by skipoyaji2 | 2012-01-11 20:18 | Comments(0)

The Year of Dragon

2011年は兎に角、大変な年であった。

万事、容易ならざるご時勢だけれども、今年は皆さんにいいことがあるように祈念いたしたい。
オラにもそのように祈ってくだされ。

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干支とは無関係。
by skipoyaji2 | 2012-01-01 14:45 | Comments(0)