何という6N最終節

前半終了付近で14人になったスコットランドが凌ぎ切り、イタリアとチームの熟成の差を見せつけたり、
100分の激闘になったフランス対ウェールズ、実はまだちゃんと見ていないが、最後はスクラムが勝負だったり、
そしてなんといっても、NZに続きイングランドの全勝記録を阻止し、グランドスラムの野望を砕いたアイルランド。
さすが6Nである。

オラ的なアイルランドのお話は別件でもうひとつあるが、次回の講釈にて。

by skipoyaji2 | 2017-03-20 19:18 | Comments(0)


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